スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

5月 21, 2017の投稿を表示しています

兵庫民報2017-05-21

憲法県政の会事務所びらき:津川さんと兵庫を変える!/志位委員長が神戸で街頭演説/復興県民会議が政府要請/検証兵庫県政4:県民の暮らしと雇用は疲弊/尼崎市議選(28日告示・6月4日投票)迫る/衆院兵庫6区に吉見秋彦氏/淡路市議選にかまづか氏と岡田氏/がんばってます!兵庫4区:おおすぎ鉄夫さん/市民連合@いたみアクション:結成へ集会/「部落差別推進法」の実施許さない:但馬で学習交流会/兵庫県AALAが総会と学習講演会/ノーモアヒバクシャ近畿訴訟・傍聴記2017-15-11/ひなたぽっころりん〈596〉/日本共産党文化後援会が県政学習会/「あさぎ」五月詠草(第84回)/神戸演劇鑑賞会6月例会:ミュージカルコメディ『死神』/観感楽学/ 憲法県政の会事務所びらき:津川さんと兵庫を変える!
憲法が輝く兵庫県政をつくる会の事務所開きが五月十五日に行われ、三百人が集まり、津川ともひさ代表幹事を先頭に七月二日投票の県知事選勝利へ「兵庫県を変える!」の決意を新たにしました。
兵庫労連の成山太志議長が闘争本部長として開会挨拶。原水協、兵商連、新婦人、学者の会、ママの会、弁護士や福島県からの避難者、未来の社会を考える仲間たちなどから次々と津川さんへの期待のスピーチが行われました。


日本共産党の堀内照文衆院議員も駆けつけ、国会の異常な様子を報告し、「自治体は住民の命と暮らしを守る防波堤。その役割を果たしていない兵庫県政。兵庫から政治の大きな転換を」と呼びかけました。


最後に登壇した津川さんは、「もう勝つしかない!」と決意表明を切り出し、暮らし、平和、原発ゼロ、憲法が輝く県政への転換への決意を力強く語り、大きな拍手とがんばろう!の声が沸き起こりました。
*

事務所の所在地は神戸市兵庫区西橘通1丁目1―20(JR神戸駅から北西へ徒歩10分)
志位委員長が神戸で街頭演説 野党と市民の共闘で安倍暴走政治に審判を
日本共産党の志位和夫委員長は5月13日、堀内照文衆院議員はじめ衆院小選挙区予定候補らとともに神戸大丸前で街頭演説を行い、「次期総選挙で野党と市民の共闘と日本共産党の躍進で安倍自公政権に厳しい審判を下しましょう」と訴えました。憲法県政の会の津川ともひさ代表幹事も県知事選へ向けての決意を訴えました。
復興県民会議が政府要請 災害援護資金、借り上げ住宅など
阪神・淡路大震災救援・復興兵庫県民会議…