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2015年4月19日日曜日

兵庫県議選・神戸市議選の結果について 

2015年4月14日 日本共産党兵庫県委員会


12日投開票で、たたかわれた兵庫県議選・神戸市議選で、日本共産党は県会現有5議席を確保し、神戸市会では前回比3名増の12名全員が当選して第2党に躍進しました。県会では全体で得票数を前回比で29,443票伸ばし、低投票率の中、昨年総選挙での比例票をほぼ維持しましたが、議席増には届きませんでした。神戸市会では前回比9,857票増。中央区で議席回復、東灘、北、垂水の3行政区で複数議席を獲得しました。

また日本共産党は、全国的にも史上初めて47都道府県すべてで議席を確保。41道府県議選挙で前回80議席から111議席に躍進。政令市議選挙でも107議席から136議席に伸ばし、一昨年の都議選・参議院、昨年の総選挙に続く、重要な躍進となりました。

党候補に支持を寄せていただいた有権者のみなさん、選挙勝利のために昼夜を分かたず奮闘された、支持者、後援会員、党員のみなさんに敬意と感謝を申し上げます。

兵庫県党は今回の選挙戦で県議10議席以上、神戸市議会12議席の獲得を目標にたたかいました。論戦では「戦争をする国」「世界で一番企業が活躍しやすい国」へ暴走する安倍政権に審判を下すこと、「住民福祉の向上」という地方自治体本来の役割を果たす立場で、県民の平和と暮らしの願いで政治を動かす日本共産党議員団の躍進を訴えました。「憲法9条を守る力を兵庫から強く大きく」の横断幕・プラスターでの宣伝に大きな反響が寄せられました。後援会や支持者のみなさんに協力をお願いし、選挙活動の「担い手」を広げる活動や、テレデータによる「声の全戸訪問」で広く支持をお願いするとりくみもすすめました。

選挙戦では、「もともと自民党支持者だが、安倍さんは危ない」と日本共産党支持を表明する方など、「戦争する国」づくり、年金削減などくらし破壊の社会保障削減への怒りと不安とともに、期待や激励が党候補に寄せられ、党派を超えた支援の広がりが生まれました。

日本共産党兵庫県委員会は、こうした熱いご支援にこたえ、新しく選出された党議員団を先頭に、選挙で掲げた公約実現のために全力をあげる決意です。

また26日投票でおこなわれる一般市町議員選挙では、全員勝利・議席増を勝ちとるために全力を尽くします。引き続いてのご支援、ご奮闘を心からお願いします。


写真:12人の新しい神戸市議団
上段左から:赤田かつのり(垂水区・現)、山本じゅんじ(須磨区・現)、西ただす(東灘区・現)、味口としゆき(灘区・現)、
中段左から:森本真(長田区・現)、大かわら鈴子(兵庫区・現)、金沢はるみ(北区・現)、松本のり子(東灘区・現)、       
下段左から:大前まさひろ(中央区・新)、今井まさこ(垂水区・新)、朝倉えつ子(北区・新)、林まさひと(西区・新)の各氏

(2015年4月19日付「兵庫民報」掲載・紙面には掲載しなかった部分があります)

いま日本共産党に注目!:各地でよせられる声

暴走政治に対決する共産党に期待


◆明石の男性から県委員会事務所に電話があり、「安倍首相の暴走には、憤りを感じる。おじがフィリピンで戦死した。撃たれたか餓死したかわからない。戦争はアカン。これまで社民党や民主党にも期待してきたが、やっぱり暴走とめるのは共産党しかない」と期待を語ってくれました。

◆明石では、「安倍さんと対決しているのは共産党しかない。いまの政治をみていると戦前にもどるような気がしてならない。頑張って」と暴走政治に対決する共産党に期待の声が!複数の元自衛隊員から「安倍はあかん」「安倍首相は危ない」の声も寄せられています。

自民党や公明党の支持者から


◆姫路では、「自民党支持やったけど、自分が商売をするようになって共産党の言っていることがよく理解できるようになった」と自営業者から声が寄せられました。

◆長年公明党を応援してきたという人が党事務所に電話をかけてきて対話になりました。「自民党は憲法9条を変え、集団的自衛権でアメリカと一緒に戦争できる国にしようとしている。そんな政治を支えているのが公明党ですよ」と話すと、「そうですね。困ったものですね」「わかりました。これからは共産党にします」と答えてくれました。

子育て中のお母さんから


◆姫路市内のある事務所に「共産党の方なら聞いてもらえると思って」と40代の女性が訪ねてこられ、「子どもの医療費が高くて苦しい」と悩みを話しておられました。この間、若いママパパたちと一緒に運動して市政を動かしてきたことを紹介しました。後日、電話があり、「7月から子どもの医療費が無料になるとお母さんたちの間で話題になっています。『誰がしてくれたのかな』という話題になったので『共産党が力を入れたらしい』と話すと、共感が広がりました」。


(2015年4月19日付「兵庫民報」掲載)

「民主主義守れ、地方自治守れ、憲法守れ」は保革の垣根超えた思いに

兵庫県議選、神戸市議選で政治の流れを切り替えようと、沖縄から、福島から日本共産党議員が応援に駆けつけました。演説会での訴えを紹介します。(文責編集部)

浦添市の西銘健市議の尼崎での訴え


西銘健市議

昨年11月の沖縄知事選挙で全国からも大きなご支援をいただき、私たち沖縄県民は、〝辺野古に新基地をつくらせない〟と保守も革新も1つになって、翁長雄志知事を誕生させることができました。

そのあとすぐ、12月に行われた衆議院選挙では、1区から4区まですべての選挙区で、翁長知事を支える候補者を当選させることができました。1区、那覇市・島尻郡では日本共産党の赤嶺政賢衆院議員を当選させることができました。

いま、沖縄では、信じられないような、安倍政権の新基地建設強行、人権侵害が横行しています。

陸では、基地の警備員が反対運動のリーダーを引き倒し、基地の中へ引きずり込み、不当に逮捕、海では、国民・県民の命を守るはずの海上保安庁が、カヌーに乗り、非暴力で抗議をしている人々を、海に引きずり込む――こういう安倍政権のやり方に対し、県民が総力戦を行っているというのが、いまの沖縄の状況です。

安倍政権に対する怒りの民意がますます大きくなっています。4月の新聞の世論調査で、「翁長知事を支持する」が83%と、いままでになく高くなっています。「辺野古への新基地反対」も、2013年の時点で66%だったのが、今回は76%とますます増えています。

民主主義を守れ、地方自治を守れ、そして日本国憲法を守れ、沖縄では保守・革新の垣根を超えた共通の思いになっています。

安倍政権は、「辺野古に新基地をつくらなければ危険な普天間基地が固定化する」と脅していますが、まったくの筋違いです。

普天間基地は、県民が強制収容所に収容されている時に、国際法(ハーグ陸戦法規)に違反し、米軍が強制的に取り上げてつくったものです。こんな基地を返還するために日本の税金で巨大な最新鋭の基地をつくれ、と言うこと自体、盗っ人猛々しいことだと言わなければなりません。

また、沖縄県が「基地で潤っている」と思っている人がいるかもしれませんが、それは遠い昔の話です。「いまとなっては、米軍基地が沖縄経済発展の最大の阻害要因だ」と経済界からも声があがり、これが県民の共通認識となっています。

那覇市新都心や北谷町など基地が返還されたところでは、返還の前と後とで雇用が100倍以上、税収も100倍以上に増えています。

*

ことしは戦後70年の節目の年です。先ほどJR立花駅で宣伝をして、おばあちゃんにチラシを渡すと、その85歳のおばあちゃんは「奄美から来ました。戦争のときは、島だったけれど、米軍機からの機銃掃射が雨のようだったことを覚えています。死んだ人もいる。戦争は絶対許せない。共産党さんに頑張ってほしい」と言われました。

沖縄戦の最大の教訓は「軍隊は住民を守らない」ということです。安倍政権は、戦争立法―わたしたち国民を戦争への道へ引きずり込もうということを、いま進めようとしています。

戦前・戦中・戦後をとおし、反戦・平和を貫いてきた日本共産党を伸ばし、安倍政権のこの危険な企てをストップさせ、新基地建設をストップさせましょう。そのために、全国のみなさんと心を1つに全力で頑張ります。

(2015年4月19日付「兵庫民報」掲載)

企業が儲かればあとは野となれ山となれ:そんな政治を切り替えなくては

兵庫県議選、神戸市議選で政治の流れを切り替えようと、沖縄から、福島から日本共産党議員が応援に駆けつけました。演説会での訴えを紹介します。(文責編集部)

福島県の阿部裕美子県議の灘区での訴え


阿部裕美子県議

阪神・淡路大震災の時、長男が大学1年生で神戸にお世話になっておりました。あれから20年、復興へご苦労をなさった神戸の皆さんに、原発事故という今まで経験したことのない困難に直面している福島の現状をお伝えし、政治を変えたいという思いをお伝えしたく、駆けつけてまいりました。

福島は、2011年3月11日の地震、津波、そして原発事故、あれから丸4年が経ちました。

当時の民主党・野田政権は原発事故が起きたその年の12月に早々と事故収束宣言を出したままです。撤回はしていません。しかし、福島の現状は「収束した」などとはとても言えません。

福島県民約12万人が県内外で避難生活を強いられています。兵庫県には約500人がお世話になっています。長引く避難生活で体調を崩される方、亡くなられる方―震災関連死者が1,888人となりました。震災関連の自殺者が64人、岩手県、宮城県、福島県の被災3県で震災関連死者も自殺者も福島県が最も多いという状況です。

先祖代々何100年にもわたって築き上げたものが一瞬にして奪われてしまいました。人生を狂わされました。子どもも、家族も、地域もばらばらにされてしまいました。

わたしが住んでいる伊達市は避難指示は出されなかったけれども特定避難勧奨地点ということで、お隣同士「あなたは避難してください」「あなたはここに居ていいです」という、差別・選別をやられた地域です。

福島県は自然のたいへん豊かなところです。その農林水産業が大打撃を受けました。わたしのところは、あんぽ柿という特産品を製造・販売している地域です。3年目にしてようやく一部、4年目に作れるところがもう少し広がりましたが、事故前の3割ちょっとというところです。

避難指示区域はもちろん米も作れなくなりましたし、作った米も全袋、放射能検査をし、安全なものを出荷しています。福島県では、農産物もすべて出荷の前に測定をして安全を確認して、食べるものもみんな安全を確認して生活をしています。

除染をして、フレコンバッグに詰め込んだものが、いっぱい積みあがっています。中間貯蔵施設についても、地権者が2,300人いますが合意できたのはたった1人です。これからどう進めるのか見通しがたっていないのが現状です。

「原発は安全だ」と、国策によって進められてきたわけですが、いったん事故を起こせばとんでもない事態になってしまう。このことをわたしたち福島県民は身をもって直面しています。

このような状況の中で、昨年12月25日に商工業の賠償打ち切りが東京電力から出されました。賠償されているから、なんとか営業を続けられているのです。打ち切られれば3割は廃業せざるを得ない。商工業も漁協も農協も旅館組合も、各界のみなさんが東京電力・国に抗議と要望の活動を続け、なんとか延期させていますが国は、はやばやと打ち切っていきたいという状況だと思います。

安倍総理は国際オリンピック委員会(IOC)総会で行った東京への招致演説で、福島第1原発事故の放射性物質汚染水漏れについて、「状況はコントロールされている」「福島第1原発の港湾内の0.3平方キロメートルの範囲内で完全にブロックされています」と述べました。真っ赤なうそです。

湾内は全部閉まっているわけではないんです。うそだと裏付ける新たな事実が発表されました。ことし2月、東京電力は、高濃度放射能汚染雨水が海に流されていた、と発表しました。しかも、去年の1月から確認しながら隠していたことが発表されました。

わたしはIOC総会で安倍総理が発言した時、世界に向かってうそをつくことができるんだ、こういう総理大臣をもっているんだと、怒りを通り越して悲しい思いになりました。

この福島の現状をみれば、原発の再稼働なんてとても信じられません。まして海外に輸出していくなどとんでもない。たとえ新しい基準を作りそれをクリアして再稼働させたとしても、使用済み燃料は出てきます。その処理方法がわからないままに再稼働させてどうしようというのでしょう。これほど無責任な話はないと思います。孫子の代まで負の遺産を残していっていいのか。企業が儲かればあとは野となれ山となれという政治こそ切り替えなくてはならないと、私は強く思います。

企業が儲かればあとはどうでもいいという、今の政治の在り方を変えたいと思います。

(2015年4月19日付「兵庫民報」掲載)

沖縄で見てきた現実伝えたい:関西学院大学の学生たちが自主上映

今年の春休み、沖縄の辺野古へ行った関西学院大学の学生たちが「この現実をより多くの学生に伝えたい」と映画『標的の村』上映会を計画しています。


4回生のAさんは高校生のときに修学旅行で沖縄へ行きました。その時に戦争体験や基地問題について話を聞いて学び、「自分も何かしなきゃいけない。これ以上沖縄への加害者になりたくない」と思いました。

大学入学後も沖縄へ足を運び、平和学習やフィールドワークを重ねてきました。その中で、辺野古への新基地建設の強行が安倍政権によってすすめられるのを目の当たりにします。「何度も選挙で民意を示してきた。それなのに力づくで基地建設を強行しようとしているのをみて、最後は体を張ってでも止めないといけないと思った」と、春休みの2週間、辺野古へ行き、反対行動に参加しました。


同じく4回生のBさんも、この春休みに辺野古へ行きました。高圧的な海保や警察をみてびっくりしたというBさん。「自分にできることは何かと考えたら、この現実を身近な人たちに伝えることだと思った」と話します。

AさんとBさんは、「現地に行って感じたのは、本土にいる私たちこそ問われているということ。今沖縄で起こっている現実をより多くの人に知らせて、いっしょに考えたい」「どうすれば多くの人に伝えられるか」と相談。「映画『標的の村』なら今沖縄で起こっていることについて分かりやすいし、伝えやすい」と上映会を準備することになりました。


3回生のCくんも今年の春、辺野古へ行ってきました。行くまでは「ニュースでしか知らなかった」というCくん。現地では、国道事務所職員が米軍からの要請でこれまでゲート前だった国道との境界線をより外側の位置にラインを引こうとしたのに対し、抗議行動のリーダーが「根拠はなにか」と冷静に問いつめ、その日の工事を断念させた現場に居合わせ、「冷静に理論的に話をして帰らせた。正しいことを言っているのは強い」と思いました。

「行く前までは、沖縄のことを本当に何も知らなかったけど、これだけ大変な状況があることを知った。心をひとつにして自分にできることを考えたい」、そう思っていたとき、映画上映会の話が持ちかけられました。


現在は学生有志6名で映画上映会の実行委員会をつくり、「映画上映とあわせて、辺野古に行った学生による報告も入れよう」「参加してくれた方には、今後いっしょにできることも考えたいね」と相談がすすめられています。


案内のページ:
http://kg-hyotekinomura.tumblr.com/
上映費用カンパのページ:
https://readyfor.jp/projects/hyoutekinomura

開催日:5月20日(水)
会場:関西学院大学生協イベントルーム
   (学生会館地下1階・食堂BIG PAPA横)
プログラム:
【第1部】
12:50 開場
13:10 映画上映・辺野古に行った学生の報告
15:00 終了

【第2部】
18:30 開場
18:40 映画上映・辺野古に行った学生の報告
20:00 終了


映画『標的の村』
2012年9月29日、普天間基地へのオスプレイ強硬配備の前夜、台風17号の暴風の中、市民が基地ゲート前に身を投げ出し、車を並べ、22時間にわたって基地を完全封鎖。その一部始終を記録したドキュメンタリー映画。監督:三上智恵/制作:琉球朝日放送/2013年
公式サイト→ http://www.hyoteki.com/

(2015年4月19日付「兵庫民報」掲載)

安倍政権への批判次つぎ:思いにこたえる新歓企画を準備―民青同盟

入学式宣伝で使っているパネル

桜が満開の中、関西学院大学や神戸大学など県内の各地で入学式がおこなわれました。民青同盟兵庫県委員会が学生班といっしょにおこなった新入生との対話宣伝では、「安倍政権のコレがもう無理」シールアンケートを使って対話しました。

「沖縄米軍基地建設」にシールを貼った学生は「春休みに辺野古へ行ってきた。あれだけの人が毎日反対していて、選挙でも結果を出してきているのに強行するのはひどい」と話し、「今の日本は排外主義がはびこっている。ヘイトスピーチのことも問題だと思う」と語りました。

また、「戦争は絶対反対だから」と話し「集団的自衛権」に貼る新入生、「これ以上、上がるのは無理」と「消費税を10%に増税」にシールを貼る新入生、「危ないものを動かすべきじゃない」と「原発再稼働」に貼る2回生など、安倍政権への批判が次々と寄せられ、同時に集めていた「安倍首相へのひとこと」メッセージカードには「戦争は嫌」「ヘイトスピーチを規制して」「危ないから辞めて」などの声が書かれました。

メッセージカードから

神戸市東部の大学を中心に活動している民青SD班では、この間よせられた「ISの問題が深刻だと思う」「集団的自衛権は反対」という声にこたえ、神戸市在住の戦場ジャーナリスト志葉玲氏をゲストに招く学習企画を準備しています(4月20日17時30分、神戸学生青年センター)。「これまで新入生から安倍政権のすすめる政治への不安が語られ、共産党への信頼を話す人もいた。企画を通じて仲間を増やしたい」と同盟員は意気ごんでいます。

(2015年4月19日付「兵庫民報」掲載)

「あさぎ」四月詠草 姫路年金者組合

紫の寒咲きあやめ一ひと日ひ花冷たき風にふかれるままに
イヌフグリ咲くも気づかずうつ病の吾の胸にも春を呼びたし
藤原信子

日独の首相の並ぶ記者会見メルケル女史の貫禄あがる
フクシマを他山の石として学び脱原発のメルケル首相
衣川有賀子

角ぐみし桜のつぼみあちこちに花見便りは回覧板で
年毎に桜のうたを詠みつづけ年毎めでる花美しき
江藤雅江

テレビにて今日学びたる鶏料理自賛しながら子らに勧める
うきうきと大学うかりし孫娘一人暮らしを懸念する私
常田洋子

トユ修理の大工に切られし記念樹の柿は一メートルの高さに育つ
柿の木に寄り添うむくげを根元より切断たのむ陽を当てんとて
わが地域の市議勇退の後の二期空白の席埋めんと動く
選挙ビラ頼むと千枚置いてゆく筋ジス病む手を駆使して折りぬ
田渕茂美

田渕さんの3句目と4句目は公職選挙法の規定により紙面に載せられなかったものです。

(2015年4月19日付「兵庫民報」掲載)

ひなたぽっころりん(552)



(2015年4月19日付「兵庫民報」掲載)

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